男ごころもそこそこ理解してあげないと離別なんてことも
できるだけ適齢期のうちに共同生活くらいはしてみたいものです。
やや頭が悪そうなわたしでも個性は多少アピールポイントになると思うんだ。
たぶんね。
個性重視型と外観重視型のどちらかといわれれば、んー、困難な選択。
圧倒的にキレイな女の人になって元カレさえも見返してやりたいとよ。
とはいっても違和感があるおつきあいを継続するのはちょっと大変でしょうから、ワタシはイヤだな。
アバンチュールは絶対許せないけど、男ごころもそこそこ理解してあげないと離別なんてことも。
タイミングは逃したくないけど、タイミングは何度も訪れるはず。
来週の金曜日は学生時代の友達で集まるから、いい人いたら紹介してもらおう、っと。
留意しないといけないのは、いざというときにしっかり勇気をもって挑戦することね。
可能ならありのままを受け止めることができる関係を築きたいね。
2010年07月03日 06:34 見合い